さて、早いものでライブから一週間以上経った。
終わった後の2日間は猛烈な脱力感に襲われ、何も手に付かない状態で、
10時出社定時退社でFIGHTERのBlu-rayをぼけーっと眺めていた。
その後3日目くらいからは再びあの興奮がよみがえって来て、
日中頭の中でずっと音楽が鳴り響いてた。
やばいですな、いろいろと...。。
さて、武道館3連続についてちょこっと書いてみる。
終わった後の2日間は猛烈な脱力感に襲われ、何も手に付かない状態で、
10時出社定時退社でFIGHTERのBlu-rayをぼけーっと眺めていた。
その後3日目くらいからは再びあの興奮がよみがえって来て、
日中頭の中でずっと音楽が鳴り響いてた。
やばいですな、いろいろと...。。
さて、武道館3連続についてちょこっと書いてみる。
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☆武道館初日、5th FEVER。

物販中央には「7」が一つ。一日経つごとに一つづつ増えていく。
購入したのは、限定Tシャツと限定ピンズ、ペンライト。
さすがに5日目ともなると、大阪初日に購入したペンライトの電池が持たなそうだったので
2本目を購入したのだが、案の定中盤で点かなくなってしまったので、買っておいて正解だった。
武道館初日はEブロック12列目列の中央寄りという素晴らしい席だった。
客席は5列目からスタートしていたので、実質前から8列目、そして会場ど真ん中である。
過去最高にありえないくらいに良い席。ステージまで6−7mと猛烈に近いため、
ステージに設置されたモニタを見なくても直接表情まで見ることができるのだ、あの広い武道館で。
1曲目のDISCOTIQUEでは、巨大なミラーボールの上に奈々さんが乗って登場するのだが、
そのせり上がる台が揺れまくってた。。あの高さまで上がって揺れるとそうとう怖いだろうが、
ものともせず歌い上げる奈々さんは流石である(先週のスマギャンによると9mもの高さになるとのこと)。
ちなみに二日目以降はあまり揺れてなかったので、何らかの対策がなされたのだろう。
前日に「深愛」がオリコンデイリーで1位になったので、深愛の前に発表されるか...と思っていたところ、
案の定MCでオリコンディリーで1位になったことが発表され、会場は万歳の嵐。
そして涙する奈々さん。念願だっただけに、ファンとしてもうれしい限りである。
そのあとの深愛がこちらもうるっと来てしまいそうなほどに感動したことは言うまでもない。
「クリレタ」前の語りでは、OP同様に大阪名古屋では無かった映像が流れた。
撮影場所は吉祥寺〜井の頭公園なのだが、今週のスマギャンによると電車内部の撮影は
何と府中競馬場のところを平日早朝に借りたとのこと。...普通に自転車で行けるほど近いのですが。。
あと、途中奈々さんがトロッコでアリーナを移動するのだが、前述のとおり会場ほぼ中央の席だったので、
通り過ぎる時の最短距離およそ2m。まさに手を伸ばせば届きそうな距離である。
あれば...やばかった。まじで。詳しく書くとキモいので省略(ぉ。
そして、これまでの会場と違ってTears' NightとOrchestral Fantasiaの順番が入れ替わったのが大変良かった。
ティアナィ⇒オルファン⇒ガイア⇒アスゲとか、この流れは神としか言いようがない。
これまでのセットリストから、てっきり次は「オルファンか」と思っていたところにティアナィ、、
そして始まるオルファンのイントロ。自然とUOを2本折ってしまった。
アンコール後のDISCOTHEQUEの会場のノリもいい感じだった。
みんな「ちゅるぱや」言い過ぎw。
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☆武道館二日目、6th FEVER。

予想通り物販中央には「7」が一つ増えていた。
購入したのは、カレンダー、会場限定Tシャツ、限定ピンズ、限定Tシャツ(白ラメ)、ストラップ。
最後に購入したものをまとめるが、限定品以外はかなりの割合で購入してしまっている。懐が...。。
さて、四谷の某洋風カレー店でパワーを付けて望んだ武道館二日目の席はBブロック前半最後尾左端だった。
一日目に比べると相当遠いのだが、途中で奈々さんがスタッフ手押しのトロッコ(?)でアリーナを
回る事がわかっていたので、前半最後尾というのは一日目以上に奈々さんを近くで見れる可能性があるのだ。
その時がくるのが楽しみでしかたなかった。
の、だ、が、なんとBブロック右端くらいで引き返してしまう奈々さん。期待していた俺涙目。。
ただ、アンコール後には3mくらいまで近くに来てくれたのでそれだけで十分感動。
右の席のI氏もあの近さに相当感動していた様子。
曲はというと、アンコール後のBaby Dollの代わりにまさかの「Suddenly」。
前の席の人が見てて面白いくらいに喜んでいたが、俺も相当嬉しかった。
そして最後は例によって「スパジェネ」。曲が終わったあとは、四方八方の人とハイタッチ。
ライブのこの一体感、一度味わうと止められませんなぁ。
7戦すべてに参戦した俺的には、この武道館二日目が一番よかった様に思う。
というのも、アンコール終了後に「DISCOTIQUE」のインストがそのまま流れていたのだが、
なんと会場全体でほぼ1曲の大合唱があったのだ。あれは、良かった。
場の空気を呼んで、「今日の公演は終了しました...」のアナウンスの割り込みもなく、
会場の一体感を、これでもかというほど体感できた。もちろん大合唱の後はハイタッチ。
おまいら力入れすぎwww。
使ったペンライト:UO12本、UR1本、UW2本。
異常に長いのでもう飽きてきた人が多数だろうが、最後に最終日。
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☆武道館三日目、7th FEVER。

物販中央には予想通り「7」が3つ。まさにFEVERである。
購入したのは、限定ピンズのみ。ほかはかなり売切れてしまっていた。。
さて、最終日は二日目よりさらに遠い、Aブロック前半ほぼ最後尾である。
Aブロックまではトロッコは移動しないことが分かっていたので結構悲しく、
ステージも遠くてかなり見づらかったが、その分飛びまくって頑張った。
左隣の暑苦しい奴(ぉが、盛大にぶつかってきてうざいきもいことこの上なかったが、
そんなことは気にしていては勿体無いので、俺も負けじと一曲目から猛烈に頑張った(ぉ。
おかげで数日全身がさらに筋肉痛で死に掛けたがw。...なんか今も右胸のあたりが痛いのだが。。
曲はというと、アンコール後はBaby Dollの代わりに何と「Wild Eyes」。
これは...やばかった。
で、非常に残念だったのが、ダブアンが無かったこと。
普通最終日はもう一度出てきてくれるのだが、「もう一回」と叫んでいる時に、
無常にも「本日の公演は終了しました...」のアナウンスが。
ちょっとあからさまなタイミング過ぎて結構クールダウンしてしまった。
まぁ、会場の都合などいろいろ事情があるのでしょうな。
使ったペンライト:UO17本、UR1本、UW4本。
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さて、長いようであっという間だったこの1ヶ月。
1月10−11日:大阪、17−18日:名古屋、23−25日:武道館と、体力的にも懐的にもかなりヘビーだったが、
DVDにはならない曲順・選曲やMCを聴けて、あの盛り上がりを体感出来て、猛烈に感動している。
次は5月発売のアルバムを引っ提げての7月5日西武ドーム。
興味ある人、是非一緒に行きましょう〜。
☆武道館初日、5th FEVER。

物販中央には「7」が一つ。一日経つごとに一つづつ増えていく。
購入したのは、限定Tシャツと限定ピンズ、ペンライト。
さすがに5日目ともなると、大阪初日に購入したペンライトの電池が持たなそうだったので
2本目を購入したのだが、案の定中盤で点かなくなってしまったので、買っておいて正解だった。
武道館初日はEブロック12列目列の中央寄りという素晴らしい席だった。
客席は5列目からスタートしていたので、実質前から8列目、そして会場ど真ん中である。
過去最高にありえないくらいに良い席。ステージまで6−7mと猛烈に近いため、
ステージに設置されたモニタを見なくても直接表情まで見ることができるのだ、あの広い武道館で。
1曲目のDISCOTIQUEでは、巨大なミラーボールの上に奈々さんが乗って登場するのだが、
そのせり上がる台が揺れまくってた。。あの高さまで上がって揺れるとそうとう怖いだろうが、
ものともせず歌い上げる奈々さんは流石である(先週のスマギャンによると9mもの高さになるとのこと)。
ちなみに二日目以降はあまり揺れてなかったので、何らかの対策がなされたのだろう。
前日に「深愛」がオリコンデイリーで1位になったので、深愛の前に発表されるか...と思っていたところ、
案の定MCでオリコンディリーで1位になったことが発表され、会場は万歳の嵐。
そして涙する奈々さん。念願だっただけに、ファンとしてもうれしい限りである。
そのあとの深愛がこちらもうるっと来てしまいそうなほどに感動したことは言うまでもない。
「クリレタ」前の語りでは、OP同様に大阪名古屋では無かった映像が流れた。
撮影場所は吉祥寺〜井の頭公園なのだが、今週のスマギャンによると電車内部の撮影は
何と府中競馬場のところを平日早朝に借りたとのこと。...普通に自転車で行けるほど近いのですが。。
あと、途中奈々さんがトロッコでアリーナを移動するのだが、前述のとおり会場ほぼ中央の席だったので、
通り過ぎる時の最短距離およそ2m。まさに手を伸ばせば届きそうな距離である。
あれば...やばかった。まじで。詳しく書くとキモいので省略(ぉ。
そして、これまでの会場と違ってTears' NightとOrchestral Fantasiaの順番が入れ替わったのが大変良かった。
ティアナィ⇒オルファン⇒ガイア⇒アスゲとか、この流れは神としか言いようがない。
これまでのセットリストから、てっきり次は「オルファンか」と思っていたところにティアナィ、、
そして始まるオルファンのイントロ。自然とUOを2本折ってしまった。
アンコール後のDISCOTHEQUEの会場のノリもいい感じだった。
みんな「ちゅるぱや」言い過ぎw。
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☆武道館二日目、6th FEVER。

予想通り物販中央には「7」が一つ増えていた。
購入したのは、カレンダー、会場限定Tシャツ、限定ピンズ、限定Tシャツ(白ラメ)、ストラップ。
最後に購入したものをまとめるが、限定品以外はかなりの割合で購入してしまっている。懐が...。。
さて、四谷の某洋風カレー店でパワーを付けて望んだ武道館二日目の席はBブロック前半最後尾左端だった。
一日目に比べると相当遠いのだが、途中で奈々さんがスタッフ手押しのトロッコ(?)でアリーナを
回る事がわかっていたので、前半最後尾というのは一日目以上に奈々さんを近くで見れる可能性があるのだ。
その時がくるのが楽しみでしかたなかった。
の、だ、が、なんとBブロック右端くらいで引き返してしまう奈々さん。期待していた俺涙目。。
ただ、アンコール後には3mくらいまで近くに来てくれたのでそれだけで十分感動。
右の席のI氏もあの近さに相当感動していた様子。
曲はというと、アンコール後のBaby Dollの代わりにまさかの「Suddenly」。
前の席の人が見てて面白いくらいに喜んでいたが、俺も相当嬉しかった。
そして最後は例によって「スパジェネ」。曲が終わったあとは、四方八方の人とハイタッチ。
ライブのこの一体感、一度味わうと止められませんなぁ。
7戦すべてに参戦した俺的には、この武道館二日目が一番よかった様に思う。
というのも、アンコール終了後に「DISCOTIQUE」のインストがそのまま流れていたのだが、
なんと会場全体でほぼ1曲の大合唱があったのだ。あれは、良かった。
場の空気を呼んで、「今日の公演は終了しました...」のアナウンスの割り込みもなく、
会場の一体感を、これでもかというほど体感できた。もちろん大合唱の後はハイタッチ。
おまいら力入れすぎwww。
使ったペンライト:UO12本、UR1本、UW2本。
異常に長いのでもう飽きてきた人が多数だろうが、最後に最終日。
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☆武道館三日目、7th FEVER。

物販中央には予想通り「7」が3つ。まさにFEVERである。
購入したのは、限定ピンズのみ。ほかはかなり売切れてしまっていた。。
さて、最終日は二日目よりさらに遠い、Aブロック前半ほぼ最後尾である。
Aブロックまではトロッコは移動しないことが分かっていたので結構悲しく、
ステージも遠くてかなり見づらかったが、その分飛びまくって頑張った。
左隣の暑苦しい奴(ぉが、盛大にぶつかってきてうざいきもいことこの上なかったが、
そんなことは気にしていては勿体無いので、俺も負けじと一曲目から猛烈に頑張った(ぉ。
おかげで数日全身がさらに筋肉痛で死に掛けたがw。...なんか今も右胸のあたりが痛いのだが。。
曲はというと、アンコール後はBaby Dollの代わりに何と「Wild Eyes」。
これは...やばかった。
で、非常に残念だったのが、ダブアンが無かったこと。
普通最終日はもう一度出てきてくれるのだが、「もう一回」と叫んでいる時に、
無常にも「本日の公演は終了しました...」のアナウンスが。
ちょっとあからさまなタイミング過ぎて結構クールダウンしてしまった。
まぁ、会場の都合などいろいろ事情があるのでしょうな。
使ったペンライト:UO17本、UR1本、UW4本。
-------
さて、長いようであっという間だったこの1ヶ月。
1月10−11日:大阪、17−18日:名古屋、23−25日:武道館と、体力的にも懐的にもかなりヘビーだったが、
DVDにはならない曲順・選曲やMCを聴けて、あの盛り上がりを体感出来て、猛烈に感動している。
次は5月発売のアルバムを引っ提げての7月5日西武ドーム。
興味ある人、是非一緒に行きましょう〜。
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